ジャングルカーニバルのボール転がし 難易度がアップ?解説図つきコツ解説!

先日、TDSのジャングルカーニバルで、ボール転がしゲームに挑戦してきましたので、1回目のチャレンジで景品をゲットした私からコツを伝授させていただきます!

写真を見て頂けると分かるかと思いますが、コースが修正されていて難易度があがっていますよ!

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ジャングルカーニバルのボール転がしゲームとは?

ディズニーランドのジャングルカーニバルにあるゲームで、ボールを転がして落ちないように操作し、ゴールの穴までボールを運ぶと景品がもらえるゲームです。

4球チャレンジして、1つでもボールがゴールに入るとぬいぐるみ等の景品をゲットできます。

(1つ成功した場合には、残りのボールもプレイできますが景品は1つだけしかもらえません。)

年齢的には幼児でも挑戦できますが、かなり繊細なコントロールが必要なので、小学生高学年くらいにならないと、クリアは難しそうです。

でも、外れてもピンバッジがもらえるので、子供でも楽しめますよ!

パッと見はなかなか難しそうな気がするんですが、予想外の動きをすることは、あまりありませんので、冷静に小刻みにパターン通りに操作することで、ぬいぐるみをゲットできる確率が高まります。

(冒頭でも紹介しましたが、ゲーム導入時と比べると、玉を止めるガードレールのような物がだんだん減らされていて、難易度が徐々に上がってきています。)

でも、アクションゲームなどの得意な方でしたら、十分クリアできると思いますので、ぜひチャレンジしてください。

ジャングルカーニバル攻略手順!コツを掴みましょう!

まずは解説図をご覧ください。

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コースは奥に傾いていますので、ボールは勝手に奥へと転がっていきます。

手前についているハンドルで左右の傾きをコントロールして、奥の茂みの隙間にボールをいれたらゴールになります。

解説図の読み方ですが、「黄緑の丸がボールの位置」、そこにボールが来たら「矢印の側」を上げてください。

1番の位置ではハンドルを左に切って右を上げる。
2番の位置ではハンドルを右に奇って左を上げる。

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ジャングルカーニバルボールころがしスタート!

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スタートはキャストさんからもらったボールを好きな位置に置くところからですが、1番の位置、左側の木のガードレールにくっつけた状態で手を離しましょう。 この時点では台の傾きは真直ぐかほんのわずか左に傾ける程度で大丈夫です。

手を離すとボールが転がっていきます。

まっすぐ行くとコースアウトしてしまうので気持ち左に傾けますが、早めにスピードを殺さないといけないので、途中で右に傾けて勢いを殺し、2番のガードレールにできるだけそっとぶつけます。

2番のガードレールにぶつかる瞬間には右側に傾けた状態にしておきましょう。

2番のガードレールに当たるとボールが跳ね上がります。

勢いが強すぎるとそのままコースアウトしてしまいますが、うまくいけば弾んでボードの上に戻ってきます。

成功すると、そのままボールは右側に転がっていきます、右側にはガードレールがありませんので3番の場所から落ちない様に、左に傾けて勢いを殺しガードレールのあるところまでボールを誘導します。

4番付近まで来たら、大きくハンドルを動かさない様に気を付けて、ボールの勢いを殺すことに集中してゴールに導きましょう。

4番付近は両サイドにガードレールがあるので、落ち着くことが大事です。

ここで慌てるともったいないですよ!

ジャングルカーニバルのボール転がしゲームのコツ!

  • ハンドルを大きく操作して台の傾きを大きくしてしまうと、スピードが出過ぎてしまうのでコントロールが効かなくなります。

  • スピードを出さない為に、台の傾きは少しにして早めに傾きをコントロールしましょう。ボールの勢いを出来るだけ押さえるのがうまくいく秘訣です。

  • スピードが出過ぎたら、逆にハンドルを切るのですが、素早く小さくハンドルを操作しましょう!

  • ガードレールに当てずに奥へボールを運ぶことも可能ですが、ボールのスピードが落ちません。ゴールの穴に入れるのが非常に難しくなりますので、ガードレールを使う方法がおすすめですよ。

また、キャストのお姉さんはコツを聞くと教えてくれますので、1球ごとに相談しながらプレイするのも楽しいですよ。

ウエスタンランドシューティングギャラリーで、バッジをもらうコツもこちらの記事でご紹介しています。  ↓ ↓ ↓

ディズニーの射的?絶対当てさせます!コツを画像付きで公開 ウエスタンランドシューティングギャラリーでバッジをもらう方法の記事はこちら

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