セブンルール出演 中塚翠涛の本名、代表作や販売されている作品は?

今回のセブンルールのゲストは、昨年12月にパリ・ルーヴルで開催された作品展でダブル金賞を受賞し、日本だけでなく世界的な注目を集める様になられた書家の中塚翠涛さん。

中塚翠涛さんの本名や、代表作、現在ネットなどで購入できる作品などをまとめてみました。

セブンルールで中塚翠涛さんのことについてもっと知りたくなった方はぜひご参考にどうぞ。

スポンサードリンク

中塚翠涛プロフィール

中塚翠涛

書家

1979年生まれ 38歳

岡山県出身

お名前は「中塚翠涛」と一度聞いたら忘れないお名前、漢字はちょと難しいですが、書家らしいお名前ですよね。

本名は、「中塚 愛」さんと言う様で、こちらも可愛いお名前ですよね。

番組によると、

4歳から書を始めて、その時、筆を手にした時のことを今も覚えているそうで、書道との運命の出会いを果たした彼女が書道の道に入るのは必然だったんですね。

その後、大東文化大学で中国文学を学び、古典的な書などをもとに、様々なジャンルの題字やロゴ制作に携わり、「富士山世界遺産登録記念メダル」や、松竹映画「武士の献立」などの多数の題字や、ドラマ「SPEC」の書道監修も務めています。

また、なんとこれらの創作活動と同時にペン字練習帳なども出版し、テレビ番組にも文字の講師としても出演して見えます。

著書の30日できれいな字が書けるペン字練習帳 は累計360万部を超える大ヒットになっています。

2016年にはルーヴル美術館で開催されたフランス国民美術協会サロン展で、金賞と審査員賞金賞をダブル受賞し世界的な注目も集めています。

スポンサードリンク

セブンルール出演 中塚翠涛の原点 パウル・クレー

書道歴30年を超えた現在も固定観念にとらわれない作品を生み出す原点になっているのは、画家パウル・クレーの絵画だそうです。

「パウル・クレー」どんな画家なのでしょうか?

代表的な作品をいくつかまとめました。

私には、中塚翠涛さんの作品や、書道には結びつかない様なイメージですが、これが凡人との感性の差なんでしょうね。。。

中塚翠涛さんの代表作や購入可能な作品は?

中塚翠涛さんの作品ももっと見てみたいですよね。

お値打ちな作品もあるんでしょうか?

ちょっと調べて見ましたが、著書がいくつかありました。

スポンサードリンク
     

オススメ関連記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする