水着でも体形カバーが出来る!すぐに出来るかんたんな5つの方法!

普段は隠れているおなかのポッコリ。

プールや海では水着だから隠せないと諦めていませんか?

実は、水着の選び方や着こなしで体形カバーする簡単な方法があるんですよー!

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ぽっこり出てしまったお腹とむっちり脚などを上手く隠せる方法ってないの?

「お腹をカバーしたい!」、「お尻が気になる・・・」、「胸をボリュームアップさせたい」、「大きな胸をカバーしたい」などなど悩みは尽きませんよね。

今回はそんなあなたに、水着で体形カバーをする方法5つを解説します。

フリルで目の錯覚を利用する

上下大判フリルのビキニを着ると、フリルにボリュームがあるため、胸は大きく見え、下半身は細く見えます。

ウエストは露出しますが、胸とヒップ周りはフリルで隠れてラインが出ません。

小胸カバー、ウエスト細見え、太もも細見えの効果があります。

タンキニで気になる部分をカバー

タンキニとは、「タンクトップ・ビキニ」を略した言葉で、タンクトップとボトムに分かれているセパレートタイプの水着のことです。

ほとんどの場合、ビキニ+タンクトップ+ショートパンツの4点セットで販売されています。

上はタンクトップなので胸やお腹を覆うことができ、下はショートパンツなので、お尻や脚の太さをカバーすることができます。

また、「上半身は出してもいいけど、下半身はちょっと・・・」という場合は、

タンクトップは脱いで、お尻や脚だけ隠すということもできますよ!

ワンピース型の水着で体形をトータルカバー

ワンピース型はタンキニよりもシルエットが女性らしく、大人っぽく見えます。

胸の部分が大判フリルのデザインになっているものもあり、トータルで気になる部分をカバーすることができます。

また、スカートタイプのワンピース水着は太ももやお尻をカバーしてくれますし、胸を強調してくれるので、メリハリをつけやすいです。

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ハイウェストビキニでお腹周りをカバー

ハイウエストビキニは、森星さんが日焼け止めのCMで着用されていらっしゃる水着で、見たことがある方も多いと思います。

CMの水着はボディラインにフィットしているので、着るのが難しそうですが、ちょっとのお腹ぽっこりであれば逆に体型を補正し、カバーしてくれるんです!

また、モテ系のスカートタイプならお尻やヒップラインを隠せて、気になるお腰回りや下っ腹を隠してくれますよ。

オフショル水着で胸をカバー

今、肩出しオフショルが流行っていますが、水着でも展開されるようです。

「胸がなくて自信がない!」という小胸さんにおすすめなのが、大きなフリルをあしらったデザインです。

ちょうど胸の部分にボリュームが出るので、胸が小さくても気になりません。

反対に「胸が大きくてあまり見せたくない・・・」という方には、大ぶりの柄モノがおすすめです。

露出した肩や胸元よりも、大きな柄に目線が行くので、抵抗なく着ることができます。

また、ふわっとしたシルエットのものを選べば、ボディラインもカバーできますよ!

水着で体形カバーをするかんたんな方法を解説 まとめ

水着で体形カバーする方法を5つご紹介しました。

  • 目の錯覚を利用する
  • タンキニで気になる部分をカバー
  • ワンピース型の水着で体形をトータルカバー
  • ハイウェストビキニでお腹周りをカバー
  • オフショル水着で胸をカバー

この他にも柄や上着などでさらにカバーすることもできますので、色々と試着をして試してみてくださいね。

体型の不安を万全カバーして、夏を目いっぱい満喫しちゃいましょう!

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